広背筋のトレーニングの参考に

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投稿者: admin | 1 コメントコメントを書く
最終更新日: 火曜日, 6 月 2, 2009 | 225 閲覧者

チンニングでの広背筋のトレーニングは、広背筋を意識することがとても難しく、いろいろ試行してきました。現在、私が一番刺激が出る方法を御紹介します。*(ぶら下がり健康器)

ホームセンターで買ったぶら下がり健康器を懸垂(チンニング)に愛用しています。 

1.リストストラップを使用する。(握力が先に落ち、広背筋への意識を集中出来ないため)

2.手の握りは肩幅+両側、拳2つ~2つ半分。

3.サムレスグリップを使用する。(親指を他の4本の指と同じ方向に回す)

4.ゆっくり上げ1秒、下げ1.5秒。限界回数。5セット。セット間1分。

5.下位置では、「肩関節」が「関節がく」から動く寸前(関節がガクッと動く寸前)まで伸ばしきる。

6.広背筋の伸張、収縮を意識する。

1~6の実践でかなり効くようになりました。

お試しください。



コメント

1 コメント
  1. admin
    2009 年 6 月 2 日

    THANK YOU!!

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